🇸🇧ソロモン諸島/ガダルカナル島 2025年10月9日 今回の旅行の主目的は、快進撃を続けていた日本軍と本格的反攻を開始したアメリカ軍が死力を尽くして争奪戦を繰り広げたガダルカナル島の戦いについて、現地を実際に訪れて学ぶ…
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<きちたび>ソロモン諸島の旅2025🇸🇧 108カ国目の訪問国へ!「餓島」と呼ばれたガダルカナル島で味わうリゾートライフと急速に高まる中国の存在感
🇸🇧ソロモン諸島/ホニアラ 2025年10月8日〜10日 そもそも今回の旅を計画したのは、戦後80年に合わせ、太平洋戦争の激戦地ガダルカナル島を訪れたいと思ったからだ。 しかし、ガダルカナルの位置を正確に言える日本人が今…
<吉祥寺残日録>パレスチナ危機🇵🇸 問題の源は大英帝国による100年前の二枚舌!洗練された植民地支配「パックス・ブリタニカ」とは #231020
「パックス・ブリタニカ」、すなわち「英国の支配下の平和」。 今、世界の目を釘付けにしているパレスチナ問題も、元を辿れば「パックス・ブリタニカ」を世界中に広げたイギリス帝国主義の二枚舌外交にその原因がある。 そのイギリスを…
<きちたび>南太平洋の旅2023🌴 痛恨のミス!パプアニューギニアはビザが必要で羽田空港で搭乗を断られる
🇯🇵 羽田空港 2023年10月14日 今日からまた海外に出かける・・・はずだった。 行き先は南太平洋。 パプアニューギニアとお隣のソロモン諸島である。 目的は旧日本軍が泥沼の戦いを繰り広げたガダルカナルやラバウルを訪ね…
<吉祥寺残日録>吉祥寺図書館📕 半藤一利著「遠い島ガダルカナル〈新装版〉」(2022年/PHP研究所) #230923
来月、南太平洋の旅に出発する前に、なぜ日本軍が遠く離れたニューギニアやソロモン諸島で戦うことになったのか、その理由を知りたいと思い図書館で1冊の本を借りた。 “歴史探偵”を自称した作家・半藤一利さんが書いた「遠い島ガダル…
<きちたび>南太平洋の旅2023🌴 パプアニューギニア🇵🇬 ラバウル空港が暴徒に襲われ無期限閉鎖になってしまった!
中央アジアへの旅を終えたばかりだが、もう次の旅行の計画を進めている。 行く先は以前から一度行ってみたかったパプアニューギニアとソロモン諸島。 ラバウルとガダルカナルと言った方が分かりやすいだろう。 ラバウルは太平洋戦争中…