大河の一滴

「林住期」に出会い、五木寛之さんの本を少し読んでみることにした。 「大河の一滴」・・・平成11年、1999年の世紀末に幻冬社から初版が出ている。 17年後の今読むと五木氏自身、世紀末のムードに影響を色濃く受けているように … 続きを読む 大河の一滴